スパッツの代表格・バレーボール。
最近バレーの試合を見ても、
スパッツの丈が以前に比べて、
だいぶ長くなってしまった。
様々な観点からそうなったことは、
概ね理解するものの、
丈が長くなると、選手の脚が短く見えて、
カッコ良さがなくなるし、
尻や太もも派からすると悲しみでしかない。
性的な目で見るな、という方が無理があり、
それはどのスポーツも一緒。
性を感じてしまうような格好してたら、
そういう目で見てしまうのだから。
(画像は全てAI画像です)


バレーの醍醐味の一つ、フライングレシーブ。
今回はフライングレシーブの動作に入る前の体勢を
フィーチャーしてみることに。
まずは水色のスパッツから。
以前の記事に書いたのですが、
水色のスパッツ(ブルマ)好きの私としては、
こういう画は大好物ですw
太ももとメコスジの塩梅もいい感じで、
たまりませんwww


次にピンク。
この色もある意味、鉄板色と言えます。
今この丈の短さでピンク色を履くチームは、
おそらく全国を見ても皆無ではないかと。
AIで生成した画像で妄想するしかないです。


最後に黄色。
黄色のスパッツは、ほとんどみかけない。
色云々関係なく、最近は純正無地のスパッツが
少なくなりつつあって、
スパッツに模様や広告が入っていたりするものが多い。
あと、黒や紺色など暗い色のスパッツを
採用しているチームが非常に多い。
(アマチュア・プロ問わず)
それが昨今の様々な対策を講じた結果だとすると、
スパッツ好きには大変残念でならない。
しかし、AIであれば、生成可能なので、
疑似的な画像で、相応に感じるしかないかと。





